マックでバイトしてた社長のブログ

40歳を機に、資産管理会社を設立し、得意とするFXや株式売買で資産増大を目指しています。本業は派遣社員で投資資金稼ぎにバイトしてましたが、バイトが本業になってしまいました。

◆◆◆◆FX◆◆◆◆ 結構ヤバいです。裏スワップが年間26%になりました。

株式がFX証拠金に反映されるのを見越してFXのポジションを追加しました。

 

含み損は僅かながら増加しましたが、レバレッジは19倍で、スワップは26%です(表も6.6%あります)。

 

えー!!

結構ヤバくないですか?これ。

安定しすぎだと思うのですが。

 

ポンド売りが少し弱いのが気になりますが、下げたら下げたで、下でドカーンと両建てしますからモウマンタイ

 

リョージノミクスって弱点があるのでしょうかね。

ハイ。

調子こきましたよー!

◆◆◆◆チョイ◆◆◆◆ 金が高騰しているそうです。それなら金ベア(2037)でしょ!!

4時のワイドショーで金の買い取り価格が上がっていると言っていました。

 

バブル世代(60歳前後)の人が金を売りに来て100万円単位の現金を手にしていました。

 

残念ながら、こちらは売る金はありませんので、それならば金ベア(2037)を買えばいいのではないでしょうか。

あくまでチョイ買いしか出来ませんけど、面白いのでは???

◆◆◆◆未来◆◆◆◆ コンビニが潰れる日。次はドラッグストアの時代。

もともと、コンビニのスーパー化(中型店舗)とサテライト化(小規模店舗)を予想していましたが、この所は予想を変更しています。

 

それはドラッグストアの存在です。

どこかの記事でドラッグストアがコンビニの競合になるとの記事を見た時に、当時は馬鹿にしていました。

 

しかし、よく考えてみると、コンビニでは薬を売る事が出来ませんが、ドラッグストアで食品を売る事は可能です。

 

しかも、近隣(愛知県名古屋)で見かけるドラッグストアは、店舗と駐車場の大型化を実現していますし、店舗が大きくなれば売り上げが増えて店員の増員が可能(薬剤師や登録販売者を含む)になり、コンビニの問題点であるピーク時間帯の混雑対応も容易です。

 

しかも、スーパー系のドラッグストアであれば、目玉商品の値引き販売にも抵抗はないと思われますから、コンビニが客を奪われる可能性はあると思いますし、大抵のドラッグストアは夜8時~10時で閉店しますので、客層が深夜営業を求めてはいない点も有利です。

 

更に言えば、ドラッグストアが共通のポイントシステムで、駅前などの繁華街にサテライト店舗(ミニコンビニ)を出し、ドリンクなどの値引き販売をしたら、既存のコンビニとミニコンビニのどちらに客が行くでしょうか?

 

コンビニ業界も座して死を待つような事はしないと思いますが、現状、現場に立つ人間としては、こう考えています。

◆◆◆◆投資◆◆◆◆ 明日は証拠金反映??? 来週の展望。

たぶん、明日の早朝に、先日購入した株式がFXの証拠金に反映されます。

 

反映されると、フリーキャッシュフロー(FCF)が増えて、その分が投資余力になります。

 

私は全財産を株とFXに突っ込んでいるので、生活費=投資余力とも言えます。

給料まであと2週間で、支払いも済ませてありますので、もう1ターン(株式購入→証拠金反映→FCF増加)の投資が出来そうです。

 

ただ、来月は父の一周忌で帰省するので、少し物入りになります。

◆◆◆◆投資◆◆◆◆ リョージノミクスの四本の矢

一本目の矢はスワップ

 目論見 年間0~5%

 円売りと円買いのスワップの差 

二本目の矢は小刻みな差益

 目論見 月間7% 年間84%

 但し、両建てなので全てが利益になる訳ではありません。

 

三本目の矢はスワップ

 目論見 年間20%

  マイナススワップに相殺されて、表に出ないプラス側スワップの累積

 但し、クロス円全体の下落がなければ利益になりません。

 

四本目の矢は円高差益

 目論見 未定

 実際には円買いから円売りへの含み損の移動です。 

 

 

リョージノミクスは一見取り留めのない投資法に見えますが、4本の矢の組み合わせによって、安定した運用と利益を得る事が可能です。

◆◆◆◆未来◆◆◆◆ バーコード支払い対応のスイカの名称は『スイpay』???

日々、色々と妄想しているのですが、現在、バーコード決済が普及する様相を呈していますが、通勤シーン(改札)おいては交通系ICカード(フェリカ)の便利さも捨てられないと思います。

 

今をときめくLINEpayも、最初は物理カード(デビットカード)でしたし、今でもカードを使っている人はいます。

 

モバイルスイカをバージョンアップして、同じ残高から、バーコードでもフェリカでも支払いが出来る様にすれば、圧倒的に有利な立場に躍り出る事が出来ると思います。

 

何せ、ビジネスシーンや通勤シーンでの利用率が半端ないのですから。

◆◆◆◆株式◆◆◆◆ かんぽ生命。二重払いで2万件超の被害。

やらかしました。

 

ただ、世の中には給料泥棒が実際にいますので、ノルマの問題は難しい問題ではあります。

 

株価は20%ほど下げていますが、今後の業績にかなり影響があるのではないでしょうか。